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本日のA公園

 2020-02-21
2020年 2月21日(金) 昨日ヒレンジャク5羽が見られた今日の森では、昼頃には多くのCマン達が集まって来ていました。
その主役のヒレンジャクは、朝方に2羽を見たとの情報はあるものの出は良くありませんでしたが、(その代りと言っては何ですが)イカルがその代役を務めてくれた様です。
何と、たった2羽のイカルに40名以上のCマンが横一列に並び、
イカル20200221-1
一斉にシャッターを押していましたよ。(;^ω^)
イカル20200221-2
その後、イカルは4〜5羽程度に増えた様ですが、昨日の大きな群れは何処へ行ってしまったのでしょうか?

ここで、時間を戻してみましょう。
朝方8:30頃から一人で公園内を巡回して歩くと、M池ではベニマシコが良い所に出ていました。
ベニマシコ♂20200221-1
♂2羽と♀3羽、昨日と一緒です。
ベニマシコ♀20200221-1
この時は独り占めでの撮影。まだ早い時間なのでCマンは居ません。
ベニマシコ♀20200221-2

ベニマシコ♂20200221-2

ベニマシコ♂20200221-3
上空を見上げると2羽のトビが飛んでいました。
滅多に撮る事がないトビでしたが、思わずシャッターを押してしまった!(^^;)
トビ20200221
猛禽と言えば、今日はノスリと
ノスリ20200221
オオタカも飛びましたが、
オオタカ20200221
その他にはこれと言った収穫無く(特に、P森はほぼ隈なく回りましたが全く鳥影無し)、本日の鳥見は終了です。
今日もかなりの距離を歩いたな〜ぁ(´・ω・)
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本日のA公園(新規参入あり)

 2020-02-20
2020年 2月20日(木) あまり変わり映えのしないA公園ですが、ここ数日はヒレンジャクが主役です。
ましてや今日はヒレンジャクが5羽ともなれば、賑わいは最高潮に?
でも、朝のうちは3羽目撃され、次に登場した時は1羽だけとなり、またまた再登場した時には5羽に増えるという変則技。

その朝方の1羽モード時は、レンジジャクの丘への登場でしたが、
ヒレンジャク20200220-1
一度飛び去ってしまった待ち時間には、上空でハイタカとカラスのバトルが見られ、
オオタカのバトル20200220
次にヒレンジャクが目撃された時には、5羽での登場となりました。
この時は、まんまる玉のヤドリギに集結です。
ヒレンジャク20200220-2
ヤドリギを沢山食べた後は、水場へと向かうのですが・・・今日は大きな樹の洞で水分補給していました。
水のみの順番では、ちょっとした争いがあったり、
ヒレンジャク20200220-3
ある時は5羽が大人しく順番待ちをしたかと思うと、
ヒレンジャク20200220-4
やっぱり何かが起きます。
ヒレンジャク20200220-5
最後は、にらみ合いだったりして(;^ω^)
ヒレンジャク20200220-6
こんな具合にタップリとヒレンジャクを楽しんだ後は、またいつもの様に園内の巡回へ。
すると、M池ではベニマシコに遭遇します。5羽(♂2,♀3)確認出来ました。
ベニマシコ♂20200220
ベニマシコ撮影をしていると、Mさんから連絡が入りました。
”イカルが20羽くらいで入ったよ〜”
A公園では久し振りのお客様です。
イカル20200220

本日イカルが新規参入したA公園ですが、さてこのイカル集団、明日も居てくれるのでしょうか???
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本日のA公園

 2020-02-19
2020年 2月19日(水) いつものA公園に着くと、すでにヒレンジャク2羽が入っていたのですが、ヤドリギの裏側に居るので良く見えません。
そこで暫く待ってると、何とオオタカが突然登場しヒレンジャクは驚いて飛び去ってしまいました。
こちらがそのオオタカです。
オオタカ20200219-1
でも、ここ最近このエリアはオオタカの定位置でもありますから、仕方ありませんね。(^_^;)
オオタカ20200219-2

”まぁ、20〜30分も待ってれば帰ってくるんじゃないのかなぁ!?”と、楽観的に待ちますが・・・意外に長い時間が経ち、
その間にキクちゃんなどと遊んでいると、
キクイタダキ20200219
2羽のヒレンジャクは、やはり戻って来ました〜。
ヒレンジャク20200219-1

ヒレンジャク20200219-2

レンジャクが戻って来たのを確認したので、新たな出会いを求めて園内の巡回に入りました。
K国~水路~M池〜P森と廻り、帰りはその逆経路です。

なかなか新たな出会いがないままP森に到着。
すると、上空にノスリが飛来。
ノスリ20200219
一番奥の池には、ハシビロガモがたった1羽で悠々と泳ぎ。
ハシビロガモ20200219-1
一番大きな池には4羽のハシビロガモが。(写真は3羽ですが・・・)
ハシビロガモ20200219-2
その他には、グランドにタヒバリやツグミが多数居たぐらいで、特に出逢いも無くM池に戻ると、
昨日と同じジョウビタキ♂が挨拶に出て来てくれました。
ジョウビタキ♂20200219
次に、水路まで来ると、オオタカの若が見送ってくれた?
いやいや、こちらがオオタカを見送りです。
オオタカの後ろ姿(;^ω^)
オオタカ若20200219
という具合で、ごく普通の本日のA公園でした。 
それでも楽しい!!
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赤黄青+紅

 2020-02-18
2020年 2月18日(火) 本日もA公園へ。
現着8:00、昨日1羽のレンジャクで賑わいを見せた場所には、その主役の姿は有りませんでした。
勿論、その情報を聞きつけた多くのCマン達が集まって来ましたが、流石に主役が登場しないとなると三々五々ばらけて行きました。
そんな本日のA公園では、アカゲラ(赤)が頻繁に目撃され、
アカゲラ♂20200218
この森ではシッカリ人気者の位置を確立したキクイタダキ(黄)や、
キクイタダキ20200218-1

キクイタダキ20200218-2
たま〜ぁに見かけるアオゲラ(青)♀がお相手をしてくれました。
アオゲラ♀20200218-1

アオゲラ♀20200218-2

アオゲラ♀20200218-3
これで登場した順番に(赤)(黄)(青)の信号トリオが完成したのですが、
M池では、ジョウビタキ♂2羽と
ジョウビタキ♂20200218
ベニマシコ(♂2〜3羽、♀3羽)も見る事が出来ましたので、
ベニマシコ♂20200218-1

ベニマシコ♂20200218-2

ベニマシコ♂20200218-3
赤黄青の信号トリオに(紅)も加わり、今日はカラフルな色の鳥さんで楽しむことが出来ましたよ。(*^^)v
因みに、ジョウビタキ♂は(黒)?、それとも(橙)?、いやいや頭は銀色ですからね・・・う〜ん、何色にしようかな???(^_^;)

★本日のA公園内でのスナップ写真(スマホで撮影)
秋ヶ瀬子供の森20200218

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1羽のヒレンジャク

 2020-02-17
2020年 2月17日(月) 朝方はどんよりとした曇り空、天気予報では午前中から次第に晴れると報じていましたが、全く晴れてくる様子もなく、それどころか霧雨も降ってくる始末。しかし、こんな時に限って朗報が入るものですよね。
そうです、いつものA公園にヒレンジャクが1羽入ったんです!
急いで駆けつけてみると、ヒヨドリに追われて飛び去った後でしたが、暫くすると同じ場所に戻って来てくれました。(^^♪

しかし、曇天の空では・・・
ヒレンジャク20200217-1
いやいや、贅沢は言っていられません!
とにかくシャッターを押すのみ(;^ω^)
ヒレンジャク20200217-2
ヤドリギの実を沢山食べた後は、勿論水場にも下りて来ますね。
そのタイミングを見計らい、水場にスタンバイしていると案の定(*^^)v
ヒレンジャク20200217-3
何度か水飲みに降りて来ました。
ヒレンジャク20200217-4
このヒレンジャクはかなりの大食漢で、
ヒレンジャク20200217-5
食べては出し、出しては呑むを繰り返した居ました。
ヒレンジャク20200217-6
時間的には、10:40〜(撤収した)14:10まで、ずっとその繰り返しです。
その途中、雲間から青空も見えて来て、太陽の光が強くなる時もあり、
ヒレンジャク20200217-7
ようやくヒレンジャクの色もシッカリ撮れる様になりました。
ヒレンジャク20200217-8
いや、逆に光が強過ぎるかも。何とも贅沢な話ですよね。
ヒレンジャク20200217-9
と言う事で、十分にレンジャク撮影が楽しめた本日のA公園でした。
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春はそこまで

 2020-02-16
2020年 2月15日(土) いつもの河川敷公園から上流に数十キロ、そこにはレンジャク約20羽とミヤホが居る。
本日、一昨日のリベンジとばかりに勇んで出撃するも、完全に返り討ちにあってしまい意気消沈。
このまま帰るには?・・・と気を取り直し、午後から、そろそろ「春の囀り」が聞こえそうなKYSTを目指します。

現着すると、いつも冬の間冬眠しているはずの旅館?が、いつの間にかインスタ映えするオシャレなカフェに大変身していました。
お蔭で?駐車場は大混雑。更に、その上流部も若い手繋ぎカップルが大勢行き来しているではありませんか!
迷彩服に双眼鏡、肩には大きめのレンズを付けたカメラをぶら下げ、更に(花粉症対策の)マスク着用の「おじさん」は如何にも怪しげ!!(;^ω^)
そんな世間の眼にもめげず、渓流を凝視しながらゆっくりと坂道を昇って行きましたが、一向にそれらしい姿も声もありません。
”あ〜ぁ、まだ早かったかな〜”と、坂を下り始めた時、沢音の彼方から微かに聞こえる「オペラ歌手の歌声」。

声はすれども姿が見えず、ジ〜ッと眼を凝らして探してみると・・・居ました!!
ミソサザイ20200215-1
茂みの中で囀っているミソサザイです。
ミソサザイ20200215-2
何とか隙間を見つけての撮影です。
ミソサザイ20200215-3
このミソッチの囀りを聞くと”もう直ぐ春なんだなぁ〜”と、悦に入るおじさん一人。
ミソサザイ20200215-4
道行く人は、さぞかし不思議な姿に見えたことでしょう(;^ω^)

ミソサザイ20200215-5
こちらが動かずに座って待っていると、段々と近づいて来てくれるのですが、
ミソサザイ20200215-6
警戒心の塊のようなミソッチは動きも早く、
ミソサザイ20200215-7
更に、岩陰や暗がりを移動して来るのでシャッターチャンスは極少。
ミソサザイ20200215-8
でも、帰りの時間を忘れて「春の唄声」を存分に浴びた午後のひとときでした。

”終わりよければすべてよし!”  うん、うん!!
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本日のA公園

 2020-02-14
2020年 2月14日(金) 昨日4羽程のレンジャクが入ったと連絡があったA公園。今日も居てくれるかな〜と期待しながら行って見ると、”さっきまで5〜6羽居たんだけど、もう飛んじゃったよ〜”だって。。。
実は、昨日も8:00〜10:30まで時折小雨が降る中K森を廻っていたのですが、その時は鳥影なく早めに見切りをつけて他の公園へ移動した後に、レンジャクが入ったとの連絡を受けたのでした。(;^ω^)

”まあ、そんなこともあるよね(^^♪”と、「顔で笑って、心で・・・」。
気を取り直して園内を歩くと、オオタカが目の前を通過してメタセコイアの樹にとまるのが見えました。
急いでその方向へ向かいファインダーを覗くと、ゴチャゴチャの枝の中。
オオタカ20200214-1
数枚撮ったところで飛ばれてしまったのですが、裏手の木に止った様な???
走ってその方向に行って見ると、直ぐに見つかりました。
今度はスッキリした所にとまっていましたよ(*^^)v
オオタカ20200214-2

オオタカ20200214-3

オオタカ20200214-4

オオタカをゲットした後、水路方面へ一人で向かうとTさんが手招きをして「おいで、おいで〜♪」しています。
”ベニマシコが居るよ”と教えてくれました。
ベニマシコ♂♀のツーショットです。
ベニマシコ20200214-1
♀が1羽と
ベニマシコ♀20200214-2
♂が2羽居ました。
ベニマシコ♂20200214-3
暫くするとM池方面に3羽とも飛び去り、その後を追う様にM池へ行って見ると、
目の前にアカゲラ♀が飛んで来ましたが、ベニマシコは見つかりません。
アカゲラ20200214
そのままP森まで行って見たのですが、居たのはシジュウカラ,エナガ,シメ,コガモ,アカゲラ♀と、
アオジでした。
アオジ20200214
帰り道のM池では、今日も園内の清掃作業真っ只中で、乾燥した路面からは土埃(泥埃)が舞い上がり、視界不良になる程ひどい状況でした。
そんな中でもオナガを見つけて撮りましたが、写真の背景が泥埃で霞んでいるのが判るでしょうか?
オナガ20200214

本日はレンジャクには会えませんでしたが、こんな感じでいろいろと撮る事が出来満足の一日でした。
しかし、花粉症や新型コロナウイルス対策でなくても、マスクが必需品のA公園でしたよ。
いや〜ぁ、ゴーグルも必要だったかな!? (;^ω^)
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SDGP〜K森

 2020-02-12
2020年 2月12日(水) 今朝方は冷え込んだものの、日中は春を思わせる暖かな一日となりました。
今日は先ず彩湖道満グリーンパークを廻り、その後いつものA公園K森へ行って見ました。

最初に出逢ったのはカワセミ君
カワセミ♂20200212-1
特に何もせず池の彼方に飛び去り、
カワセミ♂20200212-2
S湖には強面の集団(キンクロハジロ)の姿が見え、
キンクロハジロ20200212
足元にはウロチョロ歩き回るイカルチドリが1羽、
イカルチドリ20200212-1
嘴にタップリ泥を付けて餌探し。
イカルチドリ20200212-2
その嘴の泥を湖で洗ったりしながら暫しモデルを務めてくれました。
イカルチドリ20200212-3

対岸のビオトープではジョウビタキの♀。
ジョウビタキ♀20200212-1

ジョウビタキ♀20200212-2
他にはカンムリカイツブリとアオジ、それ以外の鳥さんは見つからずほぼ撃沈。

ちょっと遅めにK森へ到着してみると・・・いつものお仲間さん達の車がズラ〜リ。
でも、森の中はと言うと、
”ちょっと前までオオタ成鳥が2羽、良い所にとまってくれたよ〜。”という「話だけ」(;^ω^)

昼過ぎに駐車場の上をタゲリ4羽が飛び(フレームには2羽しか入らず)、
タゲリ20200212-1

タゲリ20200212-2
中土手の向こうの田んぼでもタゲリがドジョウを漁って居ました。
タゲリ20200212-3

本日は(も)何とも結果が淋しい鳥撮りとなりましたが、めげずに明日も新しい出逢いを期待して頑張りましょう♪
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今日の撮れ高が・・・

 2020-02-10
2020年 2月10日(月) 朝のうちは曇っていましたが、風も無く徐々に晴れ間が出て来ると絶好の鳥見日和となりました。
いつものA公園K森では、レンジャクの飛来もなく、また、トラツグミにも嫌われてほとんど撮れ高『ゼロ』。(;´・ω・)
相手をしてくれたのはいつものキクちゃんなのですが、毎度のことながらチョロチョロと動き回り手強い!
キクイタダキ20200210
然るに、少々お手合わせ願ったあとは「戦意喪失」。。。

本日の投稿がキクちゃん1枚ではあまりに淋しいので、昨日撮ったトモエガモをアップすることにしました。
長逗留している池に到着すると、トモエガモは池から陸に上がって来て挨拶してくれましたよ。
トモエガモ20200209-1
”おおっ 来たか。久し振りじゃねぇか!?”とチラ見された後、
んッ”処で、おまえ誰だっけ?”と、素知らぬ顔で目の前を通過したかと思うと、
トモエガモ20200209-2
木の根元で立ち止まり、”おいそこの、綺麗に撮れよ!”とポーズをとり
トモエガモ20200209-3
そのままベンチの裏を廻って再び池へ・・・???
トモエガモ20200209-5
”似たようなCマンが沢山来るから間違えたわ!”ってことですかね。(;^ω^)
トモエガモ20200209-4
でも、折角来たのだから勝手に撮らせて貰いますよ〜。
トモエガモ20200209-6

”あんた、やっぱり人気者ね♪”、なんて会話が聞こえて来そうです。笑
トモエガモ20200209-7
かなり人馴れしたトモエガモ君なので、今回撮影滞在約10分でしたが、
トモエガモ20200209-8
前回に比べて羽根がとても綺麗になっていました。
さて、このトモエガモ君いつまで滞在する予定なのでしょうかね。
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真っ赤なウソ

 2020-02-09
2020年 2月 9日(日) 本日は、千葉県N市のR公園へ行って来ました。
そうなんです、2月5日に完全空振りしたウソのリベンジです。
どうやら早朝に良く現れるらしいとの情報で、本日は気合を入れて暗いうちから出撃しました。

現着7:20、小さな池の周りをウロウロしながらウソの飛来を待つこと約1時間。
桜の木の新芽を食べにやって来たのは、噂通りの5羽のウソでした。
撮影順に、アカウソ♂からです。
アカウソ20200209-1
ウソ♀またはアカウソ♀・・・私には識別不能。
ウソ20200209-2
ウソ♂
ウソ20200209-3
ウソ♂の後ろ姿
ウソ20200209-4
アカウソ♂
ウソ20200209-5
どちらかの♀ (;^ω^)
ウソ20200209-6
アカウソ♂
ウソ20200209-7
ウソ♂
ウソ20200209-8
同上
ウソ20200209-9
アキニレの木に止るアカウソ♂。
アカウソ20200209-10
同上。 順光側で撮るとその胸の赤色が際立ちますね。
アカウソ20200209-11

以上。 リベンジ成功(*^^)v
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